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 2017年 バリ島 旅行記 (その3) ヌサドゥアのビーチ編 

また少し早く起きてしまったので、プールに行って泳ぎます。旅行中は胃袋がいくらあっても足りないくらい食べたいものが出てくるのでカロリー消費活動です。気温はまだ上がっておらず、プールの水も最初は冷たいくらい。ですが青いタイルがリゾートっぽくて泳ぐのは本当に気持ちが良い。市民プールの濁った水とはえらい違い。

samabe bali pool 1

ヌサドゥア(バリ島南部)の7月は日中こそ日差しがきつく暑いのですが、涼しい風が常時吹いているのでで日影に入ればエアコンなしでも快適。夜は軽装だと寒いくらい。風が良く吹くのでバリの空にはよくタコが上がっています。天気予報では雨での日が何回かありましたが全部晴れました。亜熱帯の気候は変わり易いです。

samabe bali keitl 2

朝食はフロントのある建物のメインダイニング「レンパレンパ」で。基本はバフェ形式ですが、メニューがあって卵料理などを作ってくれます。海外ではあまり寿司を食べませんがここのカリフォルニアロールはいけました。というか、同じアジアだからかどれも口に合うのが嬉しい。

Eggs Benedict

気が付いたら11時近くまだ朝食を食べていたので一旦部屋に戻り、支度をし、今日はビーチに降ります。ビーチは泊まっている客室棟から階段を下りたところに。希望を言えば4駆でフロントからビーチまで送迎してくれるというのも、160段くらいあるらしいので。見ている限りは、半々くらいで自力で上り下りしていたような。

ビーチには日影になるところにデッキチェアーやタオルがセットしてあるのでホテルの一部のような感じ。スタッフが数名、簡単なバーもあるので飲み物も注文可能。今回の宿泊はオールインクルーシブなので、飲食の他、オプショナルツアーや、マリンスポーツの貸し出しもセットです。

samabe bali beach 1

さて、肝心の海ですが、まあきれいな方だと思います。水の透明度はそこそこ良く、砂も真っ白ではないですが明るいので底が透けて見える感じ。海藻が広範囲に黒っぽく生えているのでこれが無ければなかなかのものに思います。釣りのタックルとか、水中カメラとか持っていこうかなと思ってましたがそんなかんじの海では無かったです。

samabe bali beach 2

罠にはめようとへらへら近づいてくる輩を振り払うのが私の本業だと思われているかもしれませんが、他にもあります。写真撮影。Tさんがサップ(SUP : Stand Up Paddle) を借りてその上でヨガをするので写真を撮ります。

SUP 2

サップは自分もやってみましたが想像したよりもずっと不安定。この上でヘッドスタンドとかよくやるなあといった感じ。その後、タンデムのシットオンカヤックを借りたりしましたが、リーフ内で波がほとんどなく水遊び感覚。

SUP 1

午後も時間が経つと人がワラワラ出てきたので部屋に戻り、休憩しに再びレンパレンパにアフタヌーンテイーをしに行きます。あー食べてばかり。

afternoon tea1

少しホテル内で素材の撮影。ホテルはフロントのある建物と断崖絶壁に立つ客室の間にビラがあり、その間を結ぶ小道沿いに花壇や池や銅像があります。

bali style 1

メキシコのリゾートぽくもありますが、蓮の花とか、バリ建築物がモチーフのものとかっあってやはりアジアです。夜もライトアップが綺麗でエキゾチックな感じ。

samabe bali 2

オールインクルーシブの中にはいくつかオプションがあって、その一つにバリ式マッサージがあるのですが、バトラーさんに頼んでTさん用に予約してもらいます。スパサロンで受ける事もできますがこの日は部屋で受けることに。私はうけてませんが、かなり良かったようです。

その後、夕食を再びレンパレンパに。昨日のクリスタルブルーの時も?ってなってスルーしたのは、店に迎えてくれるウエイトレスが、「2パーセント?2パーセント?」って聞かれること。2%がなんだろう?2%別請求するけどいいか?って聞かれているのかなとか思っていたのですが、やっとわかった。"Two Persons?"だった。ちょっとなまってるんだな。

朝、昼、夜とメニューが違い、2人で4泊くらいではとても全部は注文できないくらいあります。クリスタルブルーはバリの食材を使った”バリスタイル”でしたが、こちらは伝統的なインドネシア料理が楽しめます。なので、その後はずっとここでインドネシア料理となりました。

nasi campur

明日はクタの街に出ます。
 

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2017/07/30 | 19:59
バリ島2017年

 2017年 バリ島 旅行記 (その2) GA408 ジャカルタからバリ島へ移動編 

早朝5時前にホテルの外から流れてくるコーランの大音響で叩き起こされてしまった。なので朝食前にプールでひと泳ぎしてみる。朝7時から泳いでいる人は誰もいなかったが途中でアラブ系の家族が入ってきた。昨日のショッピングモールで思ったけどイスラム系の人が多い。女の人は泳ぐときもヒジャブ(ベール)を付けるんですね。おしゃれな潜水夫にしか見えないけど。

pullman pool1

そしてお待ちかね、朝食です。泊まったホテル(プルマン ジャカルタ センタラルパーク)は朝食がおいしいという評判だったのでチェックアウト前に出撃します。普通の洋食に加え、和、中華、インド、イスラムとバリエーション、味共にレベル高いです。さすがおフランスの企業。

pullman breakfast4

客室の内装もモダンで好みでしたが、フロアのあちこちに現代美術が配置してあり楽しい雰囲気。スタッフも愛想良い。高速の出口付近で渋滞を回避でき、すぐ隣がショッピングモールで立地も良い。今回はいろいろ駐在経験者からのアドバイスを取り入れています。

pullman jakarta 2

2人とも朝食食べ過ぎて苦しみながら、チェックアウトしで Uber/ウーバー(ライドシェア) で空港を目指します。Uberはジャカルタ空港でのピックアップはNGですが、乗って行くのはOK。料金はブルーバードの2割引き程度。途中で高速料金を徴収されますのでUberと言えどキャッシュは必要です。

バリへは地元のガルーダ・インドネシア航空。去年の夏にガルーダは国内/国際線ともにすべて新しくできたターミナル3に集約されました。近々、スカイチームのメンバーもターミナル3に移るそうです。

CGK T3 3

ターミナルに入る時にも一度保安検査を受けます。昨夜のセントラルパークモールでも困ったのですが、フロアマップの掲示がありません。また、モニターになぜか私たちの乗る便が表示されてません。どこでチェックインして良いのかまったくわからないので案内人を探すとこれが斬新。若ヒジャブをつけたおねえさんが、ローラーブレードを履き、腰引き気味でヨロヨロしながらうろついてたので捕まえて教えてもらいました。

バリまではビジネスクラスだったのですが、カウンターエリアに近づくと係りの人がサッと出てきてそこのソファーに座っていてくださいとチケットを持っていく。なんてことだ。そして保安検査も専用。すばらしい。そして時間が来るまではラウンジで。ラウンジはまあ普通。アルコールがなかったけど言えば出してくれたのかな?朝食でお腹いっぱいだったので「私は」手を出しませんでしたが、ナシゴレンのような軽食がありました。

CGK T3 1

ガルーダと言えば、その昔、福岡でオーバーランして緊急脱出した際に、乗客ぶっちぎりで逃げるCAさんの俊足ぶりが話題になったり、整備のレベルが残念すぎてヨーロッパに乗り入れ禁止になったりしてまず乗ることは無いと思ってましたが、近年はスカイチームに入ったことで改善著しいようです。SKYTRAXの評価はANAと同じ5スター。JALより評価高いのです

CGK T3 2

時間になってゲートに行きますが、またバス移動のようです。そして空港に着いた時に気づいてましたが我々の乗る便がモニターの案内に出てこない。ゲートの便名表示もGA408 ではなく、GA504で、Baliではなく Pontianak。ラウンジに戻って受付に聞くのですが、ゲート番号はあっているとのこと。なのでもう突っ込みます。ゲートのマシンで弾かれなかったのであっているのでしょう。まあ、海外なんでこんなこともあります。

GA773.jpg

ここで、「あなたはビジネスなんであっち」と言われて並び直したのですが、バスなら一緒じゃないですか、ANAですか(この真意は後程判明)。バリ行は予約時点は単通路で横並びシートのB737-800だったのですが、機材変更があり、B777-300ER、つまりバリバリの国際線仕様で、シートがひとりひとり個別のフルフラットになるスタッガード。なんか得した気分。

GA773 2

CAさんはすごく丁寧。どちらかというとJAL系のややウエットな感じ。水平飛行に入ると食事がでるのですが、これもよかった。国内線のビジネスなのでおそらくANAのプレミアムクラス相当だと思いますが、食べ物は全然本格的でした。そしておいしい。パンの入っている器がカンカンに温められており、中のパンも機内食としては良くできていた。前泊して疲れを取っていたことに加え、ガルーダでの快適な移動でまさに楽園に向けて気力が充実してきます。

GA408 meal

2時間程でバリ到着。南国の空港の感じです。そしてまたタクシーです。バリの空港はUberはおろか、唯一の頼みの綱、ブルーバドすらピックアップ禁止です。エアポートタクシーを使えということですがこれまた悪評高く、空港とタクシー会社が癒着していてボッタクリの温床になっているようです。まあ数百円から千円くらいの世界の話ですが、金額ではなく騙されるのがイヤなので方策を練った結果、プライベートトランスファーを雇うことにしました。

私たちが頼んだのは Top Bali という会社。日本からでもWeb上でUberのように簡単に手配可能で、一件間違えた情報の訂正メールを送ったのですが、1時間後くらいに返事があってなかなか信頼できる感じです。で、先方からの案内ではTopBaliのお花を配したロゴの下に私の名前を書いたボードを持って出口で待っているこれを目印にコンタクトしてくれと。うんうん、わかり易い。ということで、探したが、いない…。

TOP-BALI1.png

何かの間違いかと10分くらい待ってみたけど状況に変化ない。あー失敗した。素直にエアポートタクシー使っとけばよかった。最後にボードを持っているたくさんの人たちに近づてをもう一度よーく見回したら… 白い紙に細っそい緑のペンで雑にTopBali XXXXXXX(自分の名前)と書いてあるスケッチブックみたいなものを持ったオッサン発見。わかるかっつーの!

空港からヌサドゥアのホテルまでは20分程で19.5万ルピア。これには空港の駐車料とか高速料金とか込みです。 

Samabe Bali1

そして今回のお宿、ヌサドゥアにあるサマベバリにチェックイン。ソファーに座ってココナッツジュースを飲みながら手続き完了。スタッフはみんな愛想が良い。

cocoJ.jpg

その日は海の見えるレストラン、「クリスタルブルー」で夕食を取ったのですがシーフードがおいしかったです。バリはエビが豊富にとれるのかいろんなところで出てくるので旅行中にこの先3年分くらいのエビを食べたと思う。

Clystal Blue 1

アメリカのようにアホですかという量ではないので良いのですが、歳を取ると多くは食べられないのが悲しい。毎回お腹がはち切れんばかりになる。

明日は、海にでも出てみよう。
 

2017/07/27 | 21:55
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 2017年 バリ島 旅行記 (その1) NH855 羽田乗り継ぎ無理ゲー編 

どうも、お久しぶりです。
だんなの方です。

この間のことですが、バリに行ったんです。バリ。
天候に恵まれて動画とか写真とかいっぱい撮れたんですよ。
で、もうすぐこのブログでもバリの話でるんだろうなーって思って待ってたんですね。
そしたら、ぜんぜん出てこないどころか、なにやら無かった事にしようとしている人発見ですよ。

というのは冗談で、本当は忙しくてまだ書く時間が確保できないらしいです。
と、いうことで、リリーフが必要となり、また、わたしが登場となりました。
いつものブログの調子とは異なりますが、これから何回かに分けてバリの話を(私目線バージョンで)書いて行きますのでよろしくおねがいしますです。

☆☆☆

初日はANAでジャカルタまで行きます。まず岩国から朝一の便で羽田に移動です。夜中じゅう豪雨で心配しましたが、定刻に出発してくれて一安心。というのも羽田での乗り継ぎが規定ギリギリの70分しかないのです。

iwakuni1.jpg

すると、到着20分前にCAさんから、「お客様、次ジャカルタですよね?乗り継ぎの時間が短いので機体前方に移動しませんか?」と声をかけられます。まじですか。驚きの気遣いにさすが日系と感心させられます。アメリカン航空からロイヤリティー乗り換えて本当に良かった。

羽田には定刻に到着。前方席に移動したので先頭で降機。が…、、ボーディングブリッジが無い!なんとタラップを降りてバス移動。結局、他の人が乗車するのを待たないといけないので、CAさんのステキな気遣いは無駄に終わった。ANAはこのへんの詰めの甘さが実にチャーミング。

そしてターミナルまでが遠い。国内線ターミナルから専用の国際線連絡バスに乗り換えてからもえらく時間がかかる。朝ご飯を食べられなかったのでどっか寄れたらいいなと思っていたのですがもうあきらめた。というか、国際線ターミナルに着いて、保安を受け直した時点で出発まであと10分しかない。しかもゲートはめちゃくちゃ遠い所で間に合わん状態。

Haneda Intl transfer

ここで必殺技。以前に味をしめたカートで爆走してもらうことに。しかし、以前の夜出発と違い、朝の羽田は思ったより混雑していてスピードが出せない。そしてゲートに時間ちょうどに到着!。すると、あれ?職員が一人立っているだけで飛行機がいない…。乗り…遅れた…。

Haneda Intl

わけではなく、なんとゲートが変更!そして最初にカートに乗った場所付近のゲートに行けと。カートのおねえさんに急いで戻ってとお願いするも時間は刻々と過ぎ、ついに出発時間を過ぎてしまった。これは本格的にやばい。

そして、新しいゲートに着くと、そこはエレベーターで、階下に降りろとのこと。またバス移動だと。もう絶対無理じゃん。エレベーターを降りると、、、、

結局、乗る便が遅延したいたようでみなさん今からバスに乗り込むところで助かった。到着した機材に不具合が出てたらしいが、それなら岩国からの移動中に諸々連絡が欲しかったなと。

haneda0.jpg

そして1時間近く遅れて離陸したが、現地には定刻に着くそうな。つまり飛行機さんは普段は本気出してないということです。

jakarta1.jpg

ジャカルタには定刻より早く到着。今日はバリ行きには乗り換えず、ジャカルタで一泊。というのは、今からバリに行ってもホテルには夜中に到着で、寝るためだけに一泊分の料金を払うのはアレなので、ジャカルタの安いホテルで一泊して節約するのです。

NH855.jpg

ジャカルタの空港でタクシーに乗るために両替しないといけない(タクシーはカード使えない)のですが、なぜかATMでキャシングできなかった。なので空港内の両替屋に。3件並んだ両替屋らしきブースにふと目をやるとみながこっちこいと手招きしている。うーん、ありえない。もうこの時点でもううさん臭さ満点である。

両替のごまかしが無いかチェックしたがそれは無かった。でもレートが酷かった。1円105ルピア。後に市内のショッピングモールで交換したら1円119ルピアだった。ルピアにも慣れてなかったし授業料ということで。どうしてもここを使う時はタクシー代だけにした方が良いでしょう。

そして、もう一つの難関。タクシー。今回初バリなのですが、昔バリが流行った時に行かなかったのは、ポーターやらタクシーやらがやたらうっとおしいという話で行く前にうんざりしてしまったから。事前に、ブルーバード(普通)かシルバーバード(高級)だとメーター制なので安心。それ以外はボったくられると情報を得ていたのでブルーバドの青いタクシーを探す。

Blue Bird Taxi 1

ブルーバードを見つけ、その列と思われるとところ(これがややこしい)に並ぼうとすると、係りのオッチャンらしき人が来て「たくしー?」って荷物を持っていこうとする。そしてブルーバドの手前のレーンに並んでいた別のタクシーに乗せようとするので蹴散らす。油断も隙もない。

ジャカルタはラマダン(断食)明けのレバラン(お祭り)明けの国策休み取れ週の週末なので普段は大渋滞ならしいのですが、まったく渋滞なし。ただし路上はカオス。スクランブル交差点を全員が車とスクーターに乗って渡る感じ。自動運転とか向こう1000年くらい無理なレベル。



しかしジャカルタは想像よりもずっと都会であった。高層ビルというか、マンションが立ち並んでおりショッピングモールも立派。一方で、道端にはたくさんのおっちゃんたちがぼけーと座ってたり、川で釣り糸を垂らしていたり多種多様である。

jakarta2.jpg

空港からホテルまで30分くらいで12万ルピア(約千円)と安い。タクシーの運ちゃんは若い人で、最後の支払いの時にチップくれくれ言うんだけど、こっちもルピアがわからないから好きな札持ってけって言ったら、1万ルピア(約80円)欲しいからホテルで両替してと。真面目な好青年でした。

blue bird 1

宿泊したプルマン・ジャカルタ セントラルパークは、日本のそごうも入ったショッピングモールに、アパートも加わった巨大複合施設の一画にある。その日の夕食は隣接するモールでとることに。ちょうど訪れた日が年に一度ジャカルタの街をあげてのセール期間、グレートジャカルタセール(6月2日〜7月12日)の真っ只中というので服飾品もちらっと見てみましたが値段は日本のそれと変わらないレベルで特に安くはない。

Central Park Mall

両替後に地下のレストラン街に行ってみると、すき家とか日本の会社がたくさん出店している。その中で Mitarik Laiker という店がよさげだったので入ってみた。麺は店内で手打ちしている。汁そばと焼きそばみたいなものを注文。だいたい300円~400円くらいで安い。

mitarik laiker

これが当たりであった。麺自体はちゃんぽん麺みたいな感じ。他の店でタピオカティーみたいなのを注文してみたが、カップのサイズはもちろん、氷の量とか甘さとか選べて良い感じ。食べ物関係で苦労する事はなさそうです。

MI Tarik 2

アジアは北米に比べて移動時間は短いし、時差もほとんどないから体がラクだ。近いところは歳を取ってからでいいやと思っていたけど本当そうだと実感するのでした。

そして明日はバリに移動。
 

2017/07/24 | 22:17
バリ島2017年

 ビデオ学習 

約6時間弱、

先月、参加できなかった6月のヴィンヤサ総合講座のビデオをようやく見終わりました



明日が7月のヴィンヤサ総合講座の日なので、

それまでに6月分を見てお勉強しておかなければ、次の講座に繋げられないのですが、

7月は、1週間お休みを頂いていた分・・・ 

プライベートレッスンや、所用などスケジュールも立て込んでいて… 

6月分のビデオ学習が、前日ギリギリになってしまいました・・・


20170721-1.jpg


3月から受講しているこの講座は、

参加できない日があった場合、

後日、講座の録画ビデオを送ってくださいます。

(もし、同じ講座をリテイクしたい時は、無料で対応してくださいます)

ヨガの講座は、やはり

「ダイレクトにその場のエネルギーを感じながら、体感とともに学ぶ」ことが大切だと思っていますので、

ビデオの場合は、それには及びませんが、

途中で止めて、メモを取ったり、聞き逃したところを再生したりできるのは、助かるな~と思います

20170721-2.jpg

メモを取り、一人で実践出来ることは試しながら、

一つ一つ自分の中に落とし込みます。

途中で疑問が出てきたら、メールでユキオ先生に気軽に問い合わせることが出来きるシステムがありますし、

もちろん次回の講座で質問もできますので、それもとても助かります。

PC画面を写真で撮ったら、キーボードが映り込んでしまったりして、画像が悪くてスミマセン・・・

20170721-3.jpg

明日が、最終回。

終日、学びの時間を持てることは、本当にありがたいことです。

楽しんできたいと思います


なお、今週末のクラスは、この研修の為、22日(土)をお休みさせて頂き、

翌日23日(日)に、9:15~ヨガベーシック、11:00~エアリアルヨガを開催させて頂きます。

どうぞよろしくお願い致します



2017/07/21 | 18:09
yoga

 2017年8月スケジュールのお知らせ 

バリのことをアップすると言いながら、できておらず、申し訳ありません

あ・・・待ってないかもしれませんが・・・・・・また後々・・・

あっという間に7月も半ば過ぎ

8月のお問合せも頂いておりますので、

まずは8月スケジュールをお知らせをさせて頂きますね


8月は、11日(祝金)、12日(土)のスケジュールを、午前のみ(9:15~ベーシック、11:00~エアリアルヨガ)にさせて頂いております。

他は、いつも通りです。

◆Studio M のスケジュールは、まだ暫定です。確定次第、お知らせさせて頂きます。

◆追加クラスは、スケジュールの変更がありましたら、随時HPのスケジュールの方にアップさせて頂きます。
 HPスケジュール画面

どうぞよろしくお願いします


下記表は、クリックすると拡大されます。

2017年8月スケジュール


HPのGoogleカレンダー方は、9月末まで、予定としてアップさせて頂いております。
ご参考になさってくださいませ。

 HPスケジュール画面

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※プライベートレッスン、グループレッスンのご予約もお受けしております。
今現在、スケジュール表の時間帯では日程が合わない方や、
お1人でじっくりとレッスンを受けたい方、またはご夫婦、親子、友達同士などで、それぞれの目的に合ったプライベートな時間を楽しみたい方など、お申込みを頂いております。
ご希望の方は、お気軽にご相談ください。

参加費など、詳細はこちら HPスケジュール画面の下部に記載しております。


2017/07/17 | 21:56
最新のお知らせ

  バリ島から帰国しました。 

ヌサドゥア南部、インド洋を目前に、毎朝行われるモーニングヨガクラスは、

風や波の音、太陽の光を感じながら、贅沢な時間でした。

20170705unnamed.jpg

もうこれだけで、十分

そう思える瞬間が、ずーっと続いていました



今回も、人との触れ合い、さまざまな体感を通して、

豊かな…そしてとても貴重な時間を過ごすことができました。

エネルギー満タンです



お休みを頂き、ありがとうございました

バリ島での体験は、また追々、ブログでもアップさせて頂きますね。



クラスは、明日7月7日(金)10:30~、通常通り、再開させて頂きます。

どうぞよろしくお願い致します。

皆まさにお会いできることを楽しみにお待ちしております


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なお、お休み中、頂きましたメールに関しまして、

全てご返信させて頂いたのですが、

もしまだ返信が届いていないよーという方がいらっしゃいましたら

大変お手数ですが…再度ご連絡頂けますと助かります。

どうぞよろしくお願いします

2017/07/06 | 20:02
バリ島2017年

 
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